大学で中国語を勉強!けどその後は挫折して続かなかった理由

文系の大学に入ってから中国語を専攻しました。1年、2年の2年間で週に2時限の授業でした。初めて習ったのですが発音が微妙な感じででしたが、4つしかないと言う事でしたが中々上手く発音が出来ませんでした。駄々、1年も習うと、お店に居る中国の人の会話が何となく分かる様になっていたのには驚きました、通訳の人はこの様に聞こえるのかなと、少しうれしい思いをしました。

大学で1年の授業に気見込まれていました。2年目は専攻して授業にいれました。最初に、中国語は簡単なイメージが在りました。漢字を見ても、なんとなく解るのでテストの時などは勉強しなくても殆ど分かりました。只、自身で考えて喋る事は出来ませんが、中国の人のお喋りは聞き取れる様になっていました。自身でも驚きました。

大学の2年間で辞めてしまいました、それ以来一度も中国語を勉強したことは在りません。最近中国の人が増えてきて、職場にも何人かいますが、皆さん日本語が上手いので中国語を使わずに会話が出来ます。只、肝心な話をするときには、勉強を続けていれば良かったと思います。英語を覚えるよりは中国語の方が早く喋れるようになると思います。

現在の仕事に関係するのなら賛成ですが、目的が無いのであれば反対です。話す機会が無ければ習っても右から左になってしまいます。

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